HSTスタッフ絆ブログ タイヤ道(どう)週末の担当“タイヤマン”Vol,28タイヤマンのシーバス塾

職業自称釣り師の
タイヤマンブログで~す♪

私の崇拝する
プロアングラーが
一人、
大野ゆうきさん発、
POP SEA CREW 待望の
1stモデル- バンク 82S -
■スペック全長:82mm
重量:14g
タイプ:シンキング
フック:#6
リング:#3
アクション:スラローム
レンジ:10~60cmスペック
■特徴シンキングペンシルと言ってもその性能は様々。
アクションピッチが速く飛距離を稼げるものから、
バチ抜けで使うような
軽くゆっくり巻いて使うものまでその幅は広い。
シンキングペンシルは、
特有のスローなアクションが効果的なのは言うまでもないでしょう。
BANQ 82Sは運河や港湾部、河川、干潟といったフィールドで活躍。
基本は
スローリトリーブ推奨でスローな
スラロームアクションを発生。
リトリーブスピードを上げるとミノーの
ウォブリングアクションに変化。
風が無くても普通に使えて、
風があっても着水から水を掴み、
しっかりレンジとアクションをキープし
バイトチャンスを最大限獲得する。
「BANQ 82S」
買いの一択です!「ソマリ90」
アイマから販売されているルアーは
発売日を誕生日としてリリースされます。
ソマリ90は、そんなアイマのルアーの中では
ニューモデルとして扱われており、
誕生日は2018年5月末。
大きな
期待を背負って生まれた
サラブレッドです。
■スペックタイプ:スローシンキング
サイズ:90mm / 重量:18g
レンジ:5-40cm
アクション:S字スラローム
フック:#4
リング:#3
■特徴ソマリ90は他のシンキングペンシルとは異なる
ファットなボディ、
顎についた
キールなど見た目も特徴的。
最大の特徴、ほとんど
サスペンドともいえる超スローシンキング。
リールをほとんど巻かないような
デッドスロー域で流しても、
ボトムにタッチすることがありません。
デッドスロー域でも
ワイドなS字スラロームが発生。
河川・汽水域・潮が走るようなフィールドでは、流れに乗せてアプローチをする
ドリフトで使用。
買いの一択です!LONGIN ロンジン ウェイキーブー112
高木ブーじゃない!気を取り直してロンジン
ウェイキーブー112
実は私、ロンジンのルアーを購入するのは
「初」なんです。
箱が
派手過ぎてウケイレラレナカッタヨ。
■スペックタイプ:フローティング
サイズ:112mm / 重量:30g
レンジ:0-50cm
アクション:スーパーワイドウォブンロール
フック:#3
リング:#4
■特徴超高浮力
ファットボディが生み出す圧倒的水押しの強さで、
クラス唯一無二のさらなるスロー域での
魅惑のアクションを実現。
超スロー巻きからの水面直下を
艶めかしいローリング、
リトリーブスピードが速くなるにつれて
ウォブリングが加わり、
高速リトリーブになると強烈な
ワイドウォブリングに変化。
ロッドワークや変則リトリーブなどの
難しい操作は不要!
ただ投げてスローに巻くだけでOK。
タダ巻きといっても
速度の違いでアクションもレンジも変わります。
『超低速~低速』で巻くと、ヨタヨタと
弱いロールアクション。
『高速』で巻くと、竿先がブルンブルン震えるほどの
強いウォブンロールアクション。
一番使うのは、実は
『中速』ロッドを
上げてる場合、ボディが半分ほど水中にある状態で水を押しながら強い
引き波を発生する状態。
ロッドを
下げてる場合、ルアーの背中にうっすら水をまとい
水面直下で少し強い動きになります。
買いの一択です!おまけ。現在
購入検討中ルアー メガバス
SAZANKA 140F
サザンカ140Fは、変幻自在のアクションと圧倒的な攻撃領域を兼ね備えた新世代の
ウェイクベイト。
大容積ボディとエアルームリップがもたらす
高い浮力により、低速~高速リトリーブまでマルチに対応。
140㎜ 48g 潜行0-40cm
買いの一択になるのか!?どなたか、
買いましたか???
今年もあと僅か。仕事も一段と
忙しくなり、そろそろ今年最後の
竿納めのタイミングになりました。
次が
ラストかな!!??
でも今、東京湾で、あいつが
猛威を振るっているそうなんです。
あいつは潮目の出ていて、いかにも
シーバスが出そうな雰囲気なんだけど、
一切シーバスが
釣れない。
なぜだ!?諦めず
ドリフトしていると、そういうタイミングで
必ず現れる情報をキャッチ!



この
フィッシュ釣って、今年は
フィニッシュだ!!!